MステとHEY!×3と魂レポと
お昼の窓からこんちくわっ。
みゅですvvv
昨日はMステ。
本当にね、萌え~♪ですよ(笑)
たっちゃんのあの笑顔も最高だし、
仁が髪結んでいる姿もステキだしvvv
昨日の夜、Mステをリピしまくったら、
少し飽きてしまった(汗) (こら
今回はHEY×3は出るけど(電話BOXだけどね)
うたばんは出ないのかぁ・・・。
てか、いつになったらダウンタウンとKAT-TUNがボーリング対決するんだろう・・・。
あっ、魂レポやらなきゃ。
というわけで、ばいちゃ(*^ー゚)/~~☆
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あっ、違う部分があると思いますが、そこは見逃してちょvvv
MCが終わり、何曲か歌う。
そしてゆっちのソロ。
その後は「あなたにお手紙書きましょう。」に突入。
中島君(Hey!Sey!7)から始まり、
亀→ゆっち→仁→たっちゃん→聖→じゅんの
の順に進められていく。
☆亀ちゃん→ゆっち☆
亀ちゃんは手紙を読んでいる間は、ずっとゆっちのことを
「拝啓父上様」
とずっと呼んでいた(笑)
そして、
坂本竜馬を九州の人と思い込んでいた亀ちゃん。
これには会場がブーイング。
☆ゆっち→仁☆
2人が初めて出会ったのは、オーディションのとき。
そのとき、仁に初めて声をかけられた言葉が。
仁 「俺の目、腫れてねぇ?」
だったらしい。
しかし当時のゆっちは。
ゆっち (お前のもともとの目なんか知らねぇよ。)
と思っていたけど一応「うん。」と返したらしい。
そして、ゆっちは仁のことをオタク(?)と思っていたらしく、
ずっと
「○○が好きなんだな。」と言い続ける。(もちろん仁は、その事に対して突っ込み。)
最後のとどめも・・・。
ゆっち 「やっぱり好きなんだなと思いました。ときめきが。」
仁 「ちょ、違う、違うって。俺は、買ったこともないし、やった事もない。買おうとし
たことはあるけど。」
☆仁→たっちゃん☆
仁の手紙には、たっちゃんへの愛情が詰まっていましたvvv
仁 「LAにいるとき、ずっと上田の事を考えていました。」
と。
が、しかし。
仁 「考えすぎて、逆に気持ち悪くなりました。」
☆たっちゃん→聖☆
立っちゃんの手紙は、出だしがポイント。
たっちゃん 「では、俺はTのあの方に送ろうかなと思います。つるりんへ。」
聖 「ちょ×5・・・、『つるりんへ』って、確かにTだけど、俺はそんなにつるつるじゃない。」
たっちゃん 「あぁー、そうでした。すみません。よし、俺にもう一回チャンスをくれ。」
と聖からもう一回チャンスを貰い、再度チャレンジ。
そして。
たっちゃん 「ジョリ男へ。」
聖 「ちょ、ジョリ男って・・・。かなりしぶいぞ。」
そんなこんなで読み始めるたっちゃんだったが。
「田中」の発音がなんだかおかしい。
「な」の部分だけがあがっている。
聖 「ねぇ、なんで、たなかさんなの?」
たっちゃん 「え、福岡弁じゃないの?」
会場 「えーーーーーーーー。」
聖 「お前、ちがうって言ってるじゃん。」
たっちゃん 「えっ?ちゃんと打ち合わせしたつもりなんだけど。」
聖 「ちゃんとしとけよ。」
☆聖→じゅんの☆
聖も出だしがポイント。
っていうかそれしか覚えてないんでけどね(汗)
聖 「LAへ行ってほしい田口君へ。」
それからじゅんのへ手紙を読み終わったあと、じゅんののソロに突入。
なんか・・・、つの生えてるーーーーー!!!!
みんながじゅんののソロをとりたがっていた理由がわかった(笑)
歌い始める時には、「俺はオタクじゃねーーー!!」と絶叫。
とりあえず今回はここまで。
次回は、じゅんののソロのあとから最後まで。
っていうか、もう終わりに近いんだけどね(苦笑)
MCから書けるところまでUPします。 (適当だな。
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